外資系投資銀行への模擬面接事例~リーダーシップの示し方とインターンの使い方

外資系投資銀行への模擬面接事例~リーダーシップの示し方とインターンの使い方

東大院から投資銀行インターンを経て、外資系投資銀行IBDを目指す方の模擬面接講評です。

氏名( MT )
大学院(東京大学大学院 公共政策学教育部)
志望業界 ( 投資銀行、ベンチャーキャピタル、投資顧問会社 )
志望会社 及び部門( 日興シティ 投資銀行部門  )

あなたの志望動機は何ですか? (業界及び第一志望の会社に対して)

候補者回答

投資銀行を志望する理由は主に2つあります。

①まず、投資銀行は自分が仕事を楽しんで行うのにベストな環境であると考えました。

インターンや勉強会に参加する中で、自分が本当に好きなことは、優秀な人たちと議論を戦わせる中で自分を成長させることであると気づきました。

投資銀行では数多くの非常に優秀な方々が日々ハードな仕事をされていると思いますが、自分もそういった環境に飛び込み、同僚や上司の方と仕事をしたいと思いました。

②また、企業戦略のコアである財務の分野で貢献したいという気持ちと、M&Aで顧客に貢献できる仕事がしたかったので、投資銀行の中でも投資銀行部門に興味を抱いています。

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