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第二新卒・MBA

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14本
転職・就活をする上で、抑えたい基本について論じます。
コンサルや外資金融、PEからスタートアップ転職時に考えるべき3大ポイントとは?
コンサルや外資金融、PEからスタートアップ転職時に考えるべき3大ポイントとは?
外資系戦略コンサルティングファームや投資銀行、PEファームで働きながら、スタートアップ経営陣への転職を果たす人が増えています。以下ではリクルート人材センター(現リクルートキャリア)で累計売上実績歴代トップなどスーパー営業ウーマンとして活躍し、現在ではエグゼクティブ層の採用を中心とした株式会社morichi代表の森本千賀子氏が、「プロフェッショナル人材のスタートアップCXOチャレンジ」を題材としたテーマについて解説します。
コンサルや金融、PE業界で、「退職するときの直接挨拶」がメチャ重要な理由とは?
コンサルや金融、PE業界で、「退職するときの直接挨拶」がメチャ重要な理由とは?
転職が多いコンサルで重要なのは、退職時の挨拶である。挨拶は相手を重視していることを示す機会だからだ。出世を目指すなら、3日で忘れて永遠に役に立たないビジネス書を多く読むよりも、たくさん心のこもった挨拶をした方が、実は近道なのである。
会計士からの転職理由3大パターンとは?~今どき儲かる会計士キャリアとは?
会計士からの転職理由3大パターンとは?~今どき儲かる会計士キャリアとは?
会計士資格を有している人の転職相談は少なくないありません。会計の知識を有していることは外資コンサル・金融への転職ではメリットとなりますが、コンサル・金融に入る多面い会計士資格を取るというのは遠回り過ぎます。
人事評価の注意点・360度評価の罠~記載内容はたいてい、会社に筒抜け?
人事評価の注意点・360度評価の罠~記載内容はたいてい、会社に筒抜け?
360度評価を採用している企業が増えている。匿名扱いということで何でも本音を書く人がいるが、実際は筒抜けである。そして、あなたのコメントはあなたの評価を上げるためにも下げるためにも使われ得る。本音を書くべきではないということではないが、自分の役割を演じることも大切だ。
ハイクラス転職でロークラス人材に転落する、ハイキャリア転職失敗10パターン!
ハイクラス転職でロークラス人材に転落する、ハイキャリア転職失敗10パターン!
「ハイクラス転職」とは、その成功の定義を良く考えることなく、単に年収が上がることなどを指していることも少なくありません。しかし本来は、転職後に学べる事、一緒に働く人の質、カルチャーとのフィット、自己効用感、そして仕事を超えた人生の質の向上など、より広い視野と長期的な視点で定義すべきものです。以下では「ハイクラス転職に成功した」と思いきや、実はロークラス人生に転落する、残念無念な10大パターンを解説します。
こんな転職エージェントは嫌だ!大迷惑エージェントの三大特長とは?
こんな転職エージェントは嫌だ!大迷惑エージェントの三大特長とは?
30前半までは、転職する時にエージェントのお世話になることも多いモノ。しかし急増する転職エージェントは、その質も玉石混合です。本来エージェントの付加価値は、企業と候補者双方を深く理解し、スキル・カルチャー・ビジョンのフィットを重視したマッチングをすることにあります。しかし中には、別にエージェントを介さずとも応募できるオープンポジションの紹介や、案件もないのに「とにかく一度会いましょう」などと、この御時世にも関わらず直面談に拘る、ちょっと時間の無駄になる残念エージェントも多く存在します。
転職相談:将来は外資系法律事務所への転職を考えてますが、米国資格が有ですか?
転職相談:将来は外資系法律事務所への転職を考えてますが、米国資格が有ですか?
キャリアを変え、弁護士取得を考える若手ビジネスパーソンは意外と多いモノです。実際に弊社講師陣の中でも、米系投資銀行から弁護士に転職した人が、実に2人も存在します。以下では名門・サリヴァンクロムウェルのニューヨーク本社で働くストロングキャリア講師陣の一人が、米国リーガルマーケットと「弁護士資格とったくらいではほぼ無意味」という、キャリアの実態を解説します。
天職への階段:転職時は自分の強みか興味・情熱、どちらを優先すべきか?
天職への階段:転職時は自分の強みか興味・情熱、どちらを優先すべきか?
コンサル、投資銀行などの若手から、よく将来への不安について相談を受けます。キャリア形成をしていく上で、今後、自分の強みを活かして探すべきか、それとも興味・情熱を優先すべきか。ここで重要なのは、御自身にとっての自己実現の定義と、年齢と資金とプランBの有無です。
アソシエイトとして3年を何処で過ごすべきか?~30代コンサル・金融転職の怖さ
アソシエイトとして3年を何処で過ごすべきか?~30代コンサル・金融転職の怖さ
20代、30代前半までは”アソシエイト”として転職することが多いものですが、この”アソシエイト”として過ごせる会社は通常2社まで、多くても3社までです。いいかれば、2,3社働いたのちは他社でディレクタークラスで通用する成熟さと専門性が求められます。右も左もわからない未経験者が、見様見真似で仕事を覚える期間として許してもらえる年数は、そう長くありません。自分の長いキャリアの中で、どこで「アソシエイト」としての期間を過ごすのか、正しい判断を下せるようにしましょう。
コンサルからスタートアップに転職して全く役に立たない人の、悲しき6大特徴とは?
コンサルからスタートアップに転職して全く役に立たない人の、悲しき6大特徴とは?
コンサルからスタートアップに転職したり、起業する人が増えています。メディアでは元マッキンゼーやBCGのユニコーンベンチャーのCxOがもてはやされていますが、実はコンサルからスタートアップに転職し、全く活躍せずに失敗し、後悔している人も数多くいます。大手コンサルファームからスタートアップに転職して後悔しないための6大ポイントを以下に解説致します。
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