官僚からコンサル・金融への転職組が、全く活躍できない理由の3大パターンとは!?

官僚からコンサル・金融への転職組が、全く活躍できない理由の3大パターンとは!?

官僚から外資コンサル・金融に転職する人は実は多い。実際にストロングキャリアにも、経産省・総務省・外務省など多くの中央官庁の若手が登録し、外資コンサル・外資金融・PEファンド等への転職相談を寄せてくれる。しかし官僚の文化に慣れてしまうと、外資企業でやって行くのは難しい。コンサルと官僚では”適正”と”行動特性”が大いに異なるのだ。”脳とマインドセットの民間シフト”を若いうちに遂げなければ、うだつの上がらない、省庁でのアップサイドも天下り先も無い、残念なキャリアを終えてしまうことになるだろう。

総務省・外務省・経産省からの転職志望者が急増~しかしながら官僚からコンサル・金融への転職組が、全く活躍できない理由の3大パターンとは!?

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