キャリアコーチ紹介:戦コン・外銀・MBA・多国籍企業・スタートアップの教訓!

キャリアコーチ紹介:戦コン・外銀・MBA・多国籍企業・スタートアップの教訓!

就職・転職先を考える時に重要な自己分析。何歳になっても、本当にやりたいことはわからないものですが、それは投資銀行や戦略コンサル、海外MBAを経ても、同じ悩みです。今回はUBS証券、ブーズアンドカンパニー(現Strategy&)、 スタンフォードビジネススクール、日産自動車、スタートアップを経て、コンサルティング業界に復帰しつつ、コーチングの資格を有し、ストロングキャリア会員向けにコーチングを提供して下さる、首藤繭子氏にお話を伺いました。

就職・転職の自己分析:戦コン・外銀・MBA・多国籍企業・スタートアップの教訓!

なぜコーチングを今?「自分はどうありたいか」を決めるサポートのメリットを広めたい

Q:首藤さんは投資銀行、戦略コンサル、海外一流MBA(スタンフォードGSB)、多国籍企業、スタートアップと、全制覇されましたよね。(笑) そんな中、最近コーチングを本格的に学ばれて、コーチとしても活動を開始されたと聞きました。またなんでコーチングに御関心を持たれたのですか?

A:目の前の仕事に忙殺していると、自分が本当はどんなことをやりたくて、どんな状況に居たいのかを忘れがちです。また私は17~18年社会人生活をしてきて、いろんな業界で働き、何をやってもそこそこ出来るのですが、器用貧乏みたいになっていないかと問題意識を感じたのです。本当は何を大切にしているのかについて、目の前の仕事が忙しいと見失ってしまうものです。

そんな中、コーチングは、カウンセリングのように外部からアドバイスするのではなく、内なる自分に気づかせてくれて、自分で決断するのをサポートしてくれるのがとても気に入りました。この自分が実感したメリットを、広く共有したいと思っています。

「自分は何をやりたいか?」より、「自分はどのような状態でいたいか?」

Q:首藤さんほどいろいろなさった方が、コーチングを受けて悟られたこととはどのようなことですか?

A: 自分は「doing=何をやりたいか」ばかり捉われて、本当は「being=どのような状態でいたいか」が重要だと認識しました。

Q:人ってそんなもんですよね。本当は、何をやりたいかなんて質問への答えを持っていないのが自然なのに、それがないといけないかのようなパラダイムで自問するから苦しくなるという。その点、首藤さんにとって「自分がそうありたい状態」とはどのようなものですか?

A: 家族、親しい友人といった大切な人たちと、一緒に楽しく過ごしている状態が大切です。ポジティブなエネルギーを持つ人に囲まれている状態です。今では、そのような状況を世の中に広めていきたい、波及効果を高めていきたいということが、自分にとって大切だと思っています。

今になって悟ったこと~振り返ると、投資銀行時代、戦略コンサル時代に出来ていなかったこととは?

Q: ありがとうございます。首藤さんのようなキャリアを他の人が見られると、どれもこれも憧れのキャリアであることが多いと思いますが、このように複数のキャリアを渡り歩かれたからこそ、「あの頃、自分はよくわかってなかったな」と気付かれることもあるかと思います。

投資銀行時代、コンサル時代などは、企業分析に関し、どんなことをまだ自分でわかっていなかった、と思われますか?

A:投資銀行の株式調査部時代は、企業のカルチャーなど長期的に大きなインパクトを与える要素を見る必要性を理解していなかったですね。

また、その後業界的に、益々公開情報と財務諸表だけで企業分析しなければならなくなっていますが、企業のことを深く理解することが難しくなってきているように思います。

コンサル時代は、競合調査などもしているので客観的な視点はあるのですが、振り返って思うのは、自分の仮説構築が拙速でなかったかということ。やはり3か月とかのプロジェクトで、一つの業界の事をよく理解しようというのは、浅くなってしまいがちだと思います。

私はその後、絵に描いた餅に興味はなく、実行されてなんぼだと強く思うようになりました。

人を巻き込んで、説得して、実行されることが大切だなと。

多国籍企業・日産のキャリアを振り返って~実は国連並みにグローバルな職場環境? 

Q:ありがとうございます。私もコンサルと投資銀行を経験し、いま振り返って「よくわかってないのに企業分析したつもりになっていたな」と思うポイントと、共通しています。では、多国籍の事業会社・日産での経験はいかがでしたか?

A:日産は、周知の仕方が下手なのではと心配になってしまうくらい、魅力的な職場でした。日産という日本の会社でありながら、親会社はフランスのルノーです。

極めて多国籍な職場で、私がいたチームは140人くらいのチームですが、20か国以上の国際的なプロフェッショナルが働いていました。国連並みの国際性と言われることもあります。役会も半分以上外国籍の方が占めていることもありました。支社採用でも、本社登用への道がある、魅力的な会社です。

グローバル大企業キャリアから、スタートアップで働いてわかったこととは? 

Q:日産というと、なんか違う方面で大注目を浴びていましたが、えらく国際的で魅力的な職場だったんですね。外資系コンサルや外資系投資銀行と言っても、日本支社で働くと同僚はほぼ日本人ということが多いものです。

その点、実は私のMBA時代の友人も日産で働いていますが(トップMBA向けのグローバル部門)、その抜群の国際性をとても楽しんでいます。フランスやら香港やら、グローバルローテーションできる稀有な機会、なかなか他では得られませんよね。

色々な業界で働いて分かった、自分の仕事にとって大切なこととは?

Q:そんなグローバルな環境で働いてこられた首藤さんですが、スタートアップも含め、振り返ってわかった「自分がやりたい仕事・やりたくない仕事」の境目は何でしたか?

A:私は何かを創造したり、やり方を改善したりという仕事が好きなのだと実感しました。逆に、オペレーショナルなルーチンワークは、やれと言われればやりますし、出来ないこともないのですが、やりたくない方ですね。

Q:そういう方、いらっしゃいますよね(笑)。しかし世の中は上手く出来ていて、そういう仕事が好きで向いている人も確実に存在します。だから、なんでもかんでも首藤さんから受けたインスピレーションを元に、創造性ある仕事を選んではいけませんけどね。(笑)

A:仰る通りです。世の中は、そういう仕事を確実に上手くこなしてくれる方々の御陰で、上手く回っているんですからね。仮に私のようなタイプばかりだと、社会が崩壊してしまうと思います。なんでもかんでも想像して、やり方を変えてしまうんですから(笑)

スタンフォード前後で変わったこと~What matters most to you? 

Q:首藤さんは、MBAの中でも最難関であるスタンフォードGSBを卒業されました。その前後で、御自身の中で何が変わったと思われますか?読者の皆様の中には、スタンフォードMBAなどに行きたい人、沢山いらっしゃるかと思いますので。

A:自分の中のカルチャーが変わりましたね。そうでなければ、40歳とかの年齢でスタートアップなんか挑戦してなかったと思います。西海岸は特有の伸び伸びとした、新しいスタートアップに挑戦したり、リスクテーキングするカルチャーが強いんです。

また、400名とかの少人数で2年間、密接に交流する機会も貴重でした。中高生はまだしも、大学とかでも、そんな機会、まずないですよね。社会人ならなおさらです。世界的な教授と個別に過ごせる貴重な機会にも多く恵まれました。

Q: あの名物授業のTouchy Feely は、やはり良かったですか?

A:あの授業、良かったですよ。参加者が誰もが一回は泣くという。私は、泣く寸前で止めましたけどね。

特に体系だった、ストラクチャーがあるわけでなく、グループで集まって、今日は何をどう感じている?みたいな話から、お互いがお互いの話を聴いてどう感じたかとか、率直にフィードバックがあるんですよね。心外なフィードバックを受けて、辛いこともありましたが(笑)

スタンフォードMBA名物エッセイ、自分にとって最も大切なものとは?それは何故?

Q:スタンフォードMBAは、自分自身を理解し、自分を変え、組織を変え、世界を変えるをモットーにしていることでも有名ですよね。そんなGSBの名物エッセイ「What matters most to you, why?」ですが、首藤さんはどう答えられたのですか?

A:私は「Quality」だと答えました。何もお金をつぎ込んで、というわけではなく、自分が手にしているリソースを最大限有効活用し、最善を尽くす、というのが私にとってのクオリティの定義です。これは幼少期から、家族や親戚が、何かにつけて手間暇かけて、「よいもの」を体験させてくれることに拘ってくれたことに影響を受けています。

食事をするにしても、手間暇かけてくれましたし、旅館を選ぶ時とかも、質にこだわってくれました。私が音楽を始めた時も、上質なコンサートのチケットを手配してくれて、よいものとは何なのかをいろいろと見せてくれました。このことは、何かにつけて手を抜かずに最善を尽くす、という自分が大切にする価値観に繋がっています。

Q:いいお話ですね。これまでお伺いしてきたことは全て「深い自己分析」に繋がるお話で、就職や転職を考える人たちが取り組むものの、とっかかりがなくて苦労する自問でもあります。そんな中、キャリア選択に関する自己分析の効率的なアプローチとしては、どのようなものを勧められますか?

効果的自己分析に大切なこと① 人生曲線を描きだす:自分がどんな時に嬉しくて、または辛かったか

A:これはよく耳にするやり方かとは思いますが、人生曲線を描いてみるのは基本だと思います。自分がどんな時に嬉しくて、どんな時に辛かったのかを書き出すのです。

②自分が興味あること、興味ない事は何か50個書き出す

A:次に有効なのが、「自分が興味ある事・興味のない事」を書き出すことです。これは、10個とかではいけません。苦労しても、50個くらい頑張って書き出すことで、いろいろな共通項が見えてきます。仮に普段、興味あることしか考えてない方は、それはそれで、凄いポジティブなマインドセットですよね。

③ 自分が譲れないことは何か?

A:もう一つ重要なのは、「自分が譲れない価値観は何なのか」を考えることですね。

これは私にとっては、「What matters most」への回答であるクオリティともつながってきますが、中途半端に手抜きして簡単に諦めないようにする姿勢を大切にしてきました。実際に日産時代の外国人の上司から、私の強みとしてこの点を評価してもらったのですが、たしかに私が大切にしてきたことだなと気づかされました。

④ 自分の強みを知る上で、問うべき質問~個人で働くか、集団で働くか? 

Q:ありがとうございます。なんか、隙あらば頑張って手抜きしてきた私としては、身につまされる思いです。他にはですね、自分の価値観に気付くというより、自分が発揮できる強みを考えるためには、どのような自問が有効だと思いますか?

A:そうですね、投資銀行の株式調査部やコンサルは、組織の名前でビジネスをしていますが、上に行くと個人の名前で仕事しているんですね。特に株式調査部のアナリストなんかは、どこどこの投資銀行が言っているから、ではなく、貴方が言っているから信じる、の世界です。

これに対し、とくにスタートアップなんかはいろいろ組織を作り上げながら、メンバー同士が連携しなければ仕事になりません。ですので、大きな自問としては、個人でする仕事が好きなのか、それともチームでする仕事なのかというのは、重要な考慮ポイントだと思います。

また業界によって、適性も違います。投資銀行の調査部なんかは、一人一人が初日から個人として、早く一人前に成長して、結果を出さなければならないというプレッシャーがあります。また、自分で解決策を見つけるしぶとさも重要ですね。また当時はボーナスの比率も高かったので、数字でパフォーマンスがしっかり出るのが好きな人の方が、向いていると思います。

A:ありがとうございます。そうですよね。まぁコンサルにしても投資銀行にしても、どれほど気持ちよくチームワークできる人材かということは大半の仕事で重要になってきますが、日産のような大規模多国籍企業や、スタートアップですと、より一層そうですよね。

一人スキルが際立っているというより、他人と気持ちよく連携できる人かが問われますもんね。

企業分析する時間が無い~1時間で企業分析するなら、どういうアプローチが効率的?

Q: このZキャリア会員の中から、以下のような質問が来ています。ぶっちゃけ、私は裕福になれる仕事や、よい結婚が出来るキャリアを望んでいる程度で、やりたいことなどわかるわけもなく、数打ちゃ当たる、方式で片っ端からアプライしているのですが、そうすると一つ一つの企業を理解するための時間も限られてしまい、効率的な会社分析の方法をお伺いしたいと。

A: そうですね、効率的な企業情報収集法についても私見を述べますと、まず業界を良く知る第三者のレポートとか、今は検索すると沢山出てくるので、それこそ野村證券がその企業を他の企業と比較して論じているレポートとか、第三者の客観的見方がまとめてある情報は、効率的でしょうね。

あとは、先輩とかで、御自身が志望されている業界を数多く受けた方にお話を聴くのもよいかと思います。また、今日ではその会社の人がSNSNoteで発信していたり、Wantedlyで中を見れたりするので、その中でのものの言い方ひとつで、琴線にふれたり、違和感を感じたり、そういうところからくる直観が大切なのではと思います。

ただし一人のOB訪問とかで決めてしまうのは危険ですね。大企業ですと、実際に誰と働くかもわかりませんし、配属リスクもありますし。ただ、スタートアップやプロフェッショナルファームの小さな組織ですと、一人一人がカルチャーに与える影響が大きいので、一人会うだけでも随分フィットが分かりますよね。

一社目の選択が重要な深い理由~「三つ子の魂百まで」:何をやるかよりも、どのような環境で働いたのか? 

A:誰と働くかが大切だと申しはしましたが、それでも、一社目をどこで過ごすかは実は非常に重要です。私の同期と久しぶりに会った時とかも、同じような意見で一致したのですが、やはり三つ子の魂百までで、仕事への取り組み方に関し、大きな影響を受けるんですよね。

ですので、何をするかというより、どのようなカルチャーの会社で働くかは、その後長い社会人生活で思った以上に大きなインパクトがあると思います。

Z世代とバブル世代共通の、永遠の就活関心事項~「どんな人」を雇いたいと思いますか? 

Q:いや首藤さん、ありがとうございます。こうして、Z世代の方々が関心おありのご質問を拝聴していますと、実はZ世代もBH(バブル崩壊)世代も、キャリア選択に関して聞きたい事って、20年連続であんまり変わってない感がありますね。。

A: (笑)私もそう思いました。

Q:そんな中、とびっきりの、「なんだか20年前にわたしたちもこんな質問してたよね?」という質問が来てますので、お伺いします。ずばり、様々な職場で働かれてきた中で、「どんな人材を雇いたいと思いますか?」

A: 完全に私見ですが、やはり新卒ですと、戦略コンサルのように論理的思考能力を強く求める例は別として、大抵は特定のスキルなどは求めていません。むしろ、伸びしろがどれだけあるかですよね。素直で向上心が強いことはとても大切です。自主性、積極性、いつも前向きにとらえて進む姿勢が、個人の伸びしろにとってとても大切かと思います。

あとは、コミニュケーション能力というとありきたりですが、人の言うことを聞いて素直に学ぶ謙虚さ、学ぶ姿勢が大切ですよね。また、前段でも述べましたが、「自分はコレが譲れない」というものをわかっていることが大切かと思います。私の場合は、安易な妥協が嫌で、簡単に諦めない姿勢を大切にしてきました。

21歳の自分に今、アドバイスするとしたら?:「あなたの判断は間違っていない。何をするかより、誰と働くかを重視して、直観を信じよう」

Q:首藤さん、長い時間ありがとうございました。大変興味深いお話の数々をお伺いしました。本セッションが終わる前に、ここで首藤さんが今、21歳の時の御自身にアドバイスできるとしたら、どのような言葉をかけたいと思われますか?

A:私は一社目のキャリア選択が大成功だったので、よくやった、と言いたいですね。「この人たちと働きたい」という直観を大切に、自分で決めてくださいと。業界で選ぶより、人で選んでいいよ、と伝えたいと思います。

まずは何をやるかより、どんな人と働きたいのか、どんなカルチャーの会社で働きたいのかを考えるほうが、重要な気もします。私の場合は、外資系投資銀行を受ける一週間くらい前まで、就活は本気で考えてなくて、大学院進学を考えていました。

ただ勉強がてら、やっていて面白そうな仕事をいくつか見ていたのですが、その中で、「若くして成功していて、知的なのに傲慢でなく、こんな方々の後ろにくっついて働けるなら、自分も成長できそうだ」という直観を信じて、正解でした。人生も20年、21年と生きていると、頼るに足る直観力もある程度、出来ているもんですよね。

また私はこういうキャリアバックグラウンドですが、論理やファイナンスに強いわけでもなく、若いうちにこれらを鍛えたいと思っていたので、この意味でも正解でした。そして経営者の仕事にも興味が強かったので、若くして様々な経営者と接する機会があるという意味でも、よい選択でしたね。

首藤繭子氏による、キャリアコーチング

Q:首藤さん、最後に首藤さんのコーチングに関してお聞かせください。

首藤さんはコンサルタントとして働かれる傍ら、新卒や中途の方など、キャリアや働き方を考える方が他のためにコーチングも提供されていますが、首藤さんにコーチングをお願いすると、どのような経験ができますでしょうか?

A そうですね、私は様々なキャリアを歩んできましたので、投資銀行や戦略コンサル、多国籍企業やスタートアップ、MBAといった個別の御相談にも対応させていただきますが、なにより一人一人にとって、本当に大切にしているのは何なのかを気付くサポートをさせていただければと思っております。

Q:ありがとうございました。人生絶賛迷走中の私も、さっそく応募させてもらおうかな。。ちなみに首藤さんのコーチングへの申し込みは、こちらから可能です。本日は、ありがとうございました。

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