マッキンゼー/BCG社員のプライベートエクイティ転職志望動機5パターンとは?

マッキンゼー/BCG社員のプライベートエクイティ転職志望動機5パターンとは?

マッキンゼー, BCG, ベインのMBBから、PE転職志望の方が数多く、Strong Careerに登録し、キャリアコーチングを受講されています。PE転職を果たした彼らが、PE転職面接で語っている典型的な「コンサル→PE転職志望動機」を以下に解説します。(写真はプライベートエクイティ転職徹底対策テキストより抜粋)

マッキンゼー/BCG社員のプライベートエクイティ転職志望動機5パターンとは?

コンサルティングファームからプライベートエクイティへの転職志望者は相変わらず多いもの。

そんな彼ら・彼女たちは、どのようなPE転職志望動機を語っているのでしょうか?以下に纏めます。

コンサルからのPE転職志望動機().コンサルでのアドバイザーとしてではなく、PE転職後に意思決定者として長期間コミットしたい

圧倒的に一番多いのが、この「コンサルとしての短期のかかわり方ではなく、オーナー投資家としてバリューアップを実行し、長期的にコミットしたい」という志望動機です。

アドバイスをしても実行されなかったり、実行してもその結果が見れなかったり。

またそもそも実行の仕方の方が難しいプロジェクトが大半なのに、実行に参画しなければ経営力が磨かれないという問題意識だったりがミックスし、PE転職志望する方が多くいらっしゃいます。

コンサルからのPE転職志望動機().コンサル的な動き方は一通り学んだので、財務・法務・会計・交渉・買収・エグジットなど一通り経験したい

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